57歳まさかの発見!シャネルと同じ8月19日生まれだった私

50代おばさんの日常

実は8月19日が誕生日でして・・・

何気にYouTube界隈が獅子座が12年に1度の幸運期らしいと言われてました。

そこで 調べて行くにつれて なんとCHANELの創業者、
ガブリエル・シャネルも1883年8月19日生まれでした。

そこから→N°19

そして獅子と繋がって行ったお話を・・・

獅子座の幸運期って本当?

2026年は、占星術では6月30日から木星が獅子座入り。木星が同じ星座に戻ってくるのは約12年に一度なので、「獅子座の12年に一度の幸運期」と言われています。2027年7月ごろまで続くとされています。

2026年8月の獅子座新月は、単なるラッキーな時期というだけでなく、「本当の自分で生き始める」ための特別なタイミングです。

自己変容のチャンス: これまで自分を縛っていた「こうあるべき」という枠を壊し、自分を小さく見積もっていた状態から脱却する、強力な軌道修正のターニングポイントとなります

  • 挑戦への許可: 完璧な条件を待つのではなく、自分の中から湧き上がる「やってみたい」という気持ちを肯定し、行動を自分に許可することが運気を動かすカギとなります。
  • サポートの循環: 獅子座にある水星などの天体が、あなたを応援する配置(ホームベース)を作っています。あなたが能動的に一歩を踏み出すことで、周囲との調和や新たなサポートが手に入り、状況が好転し始めます。
  • 純粋なときめきの追求: 周囲の期待に応えるのではなく、自分自身が「こんな風に生きたい」とワクワクする、あなたにぴったりの輝き方を見つけ出すことが重要です
  • 主役像の再定義: 一般的に言われている「主役像(派手に目立つ、常に明るいなど)」にときめかないのであれば、それを手放しても良いとされています。
ぷるみ
ぷるみ

世間の型にはまらない「自分だけの輝き」を見つける

 この時期の「幸運」とは、単に他人に認められることではありません。

 

シャネルと言えばライオン?!

シャネルと言えば ハイブランド過ぎてわたしのなかでは NO眼中だったんだけど

ちょっと興味をそそられると 面白い!!!

このライオンって言うのは・・・

ヴェネチアは、シャネルにとって、不慮の事故で最愛の恋人、ボーイ カペルを失った傷心を癒し、徐々に自らの感覚を取り戻していった街としてゆかりが深い。街のシンボルである獅子[ライオン]に獅子座のマドモアゼルは運命を感じ、以後「シャネル」にとって欠かせないモチーフとして、スーツのボタンやハンドバッグのエンブレム、ジュエリーなどに取り入れられている。

この世界遺産であるサンマルコ大聖堂の獅子像とモザイクの修復プロジェクトの支援を行った。

と記事になってるものだとおもわれます。

シャネルの5つのシンボルは?

シャネルには、ブランドを象徴する有名な5つのアイコンがあります。

  • カメリア(椿): ガブリエルが最も愛した花。永遠の愛や純粋さの象徴です。
  • 獅子(ライオン): 彼女の星座である「獅子座」の象徴。ソースでも獅子座は「人生の主役として輝く力」を持つとされていますが、彼女も自身の守護神として大切にしていました。
  • コメット(彗星): 1932年に発表されたジュエリーコレクションのテーマ。「星を散りばめたように女性を輝かせたい」という願いが込められています。
  • 麦の穂: 繁栄と豊穣の象徴。彼女の幼少期の記憶や、幸運のお守りとして大切にされていました。
  • 数字の「5」: 彼女のラッキーナンバーであり、香水「N°5」の由来でもあります。

シャネルを愛用している有名人は?

  • ジェニー(BLACKPINK): 「歩くシャネル」と呼ばれるほどブランドを象徴する存在です。
  • 小松菜奈: 日本のアンバサダーとして、長年ショーなどに出演しています。
  • クリステン・スチュワート: 映画界でのアンバサダー。
  • マーゴット・ロビー: 授賞式などで頻繁に着用しています。

ぷるみ
ぷるみ

すごく興味深いお話ですね♡
CHANELハイブランド過ぎて足が遠のいてましたが
ちょっと親近感が湧いてきました・・・
勝手ながら(笑)

シャネルが愛した唯一無二の男性

彼女が生涯でただ一人愛した最愛のパートナー「ボーイ・カペル(アーサー・エドワード・”ボーイ”・カペル)」**の深く美しい愛の軌跡を綴った記事ですね。

内容を拝見したところ、以下のような大変興味深いエピソードが書かれていました。

  • 才能の開花と出店への援助: 裕福なイギリス人実業家であったボーイは、シャネルの可能性をいち早く見抜き、1910年のパリ1号店(帽子専門店)や、その後のドーヴィルでの出店を惜しみなく援助しました。
  • 教養とカメリアの贈り物: ボーイは資金援助だけでなく、彼女のために好きな詩や哲学を自らノートに書いて贈り、彼女の知性と感性を育みました。また、シャネルの象徴である**「白いカメリア(椿)」**の花を最初に彼女に贈ったのもボーイでした。
  • 突然の悲劇: 1919年12月、クリスマスをココと過ごすために移動していた最中、彼は自動車事故で突然この世を去ってしまいます。彼女は後に「彼を失うことですべてを失った」と語るほど、深い衝撃を受けました。
  • 受け継がれる「ボーイ」の名: 後年、デザイナーのカール・ラガーフェルドは、彼にちなんで**「ボーイシャネル」**というアイコニックなバッグを誕生させています。

シャネルの美学やブランドのシンボルの原点が詰まった、非常に素晴らしい記事です。

いかがでしたか? 

シャネルの深い愛を感じることが出来て本当に感動の私にとっては57回目の誕生日でした。

実はこの日人生初のバリウム体験をして 遊園地気分味わって来ました
楽しかったです♪
なので、悲しかな大好きな♡コカ・コーラはお預け状態・・・
ちーん(泣)

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました♡
また次回のブログでお会いしましょう

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